江戸指南
江戸文化歴史検定を受検されるあなたさま、徒然たのしみましょう。
『江戸の遺伝子』 コ川恆孝
『武蔵野ものがたり』 三浦朱門
江戸博覧強記 上級編 (江戸文化歴史検定公式テキスト 上級編)
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江戸時代の日蝕について
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2009年07月09日
本当は恐ろしい江戸時代
「人と人とのやさしい心遣いの表現である江戸しぐさ」が公共広告で紹介されたり、「江戸時代はエコロジー社会だった」という見直しがされたりと、江戸時代をあたかもユートピアであるかのように思わせる風潮がある。でも、ホントにそんなにいい時代だったのか、いささか美化しすぎではないだろうか…。実はこんな一面もあった、こんなに住みにくく、生きづらい世の中でもあったという観点から、江戸時代のもうひとつの実像をあぶり出す。歴史マニアも目からウロコの、びっくりエピソードが盛りだくさん。
はじめに 江戸時代は北朝鮮そっくりの
“
地上の楽園
”
だった
第1章 餓死者が続出し、はげ山だらけ
第2章 サドマゾ趣味のでたらめ刑罰
第3章 自由も民権もなかった暗黒の日々
第4章 旅は自由でなく、しかも歩くしかなかった
第5章 食生活も財政も米のみが頼り
第6章 教育水準が高かったというのはウソ
第7章 地方は「江戸藩」の植民地
第8章 「鎖国」したので植民地にされそうになった日本
第9章 働くのは嫌いで賄賂が大好きなのが武士
寝ている間の多機能バストケア・ブラ
posted by 無門 at 11:07|
日記
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〜江戸検“今年のお題”を歩く〜
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